人工言語 サカル


Sakarpa zööšama yööbes.
(言語というものは美しくなければならない)
現在復旧中(2016/09/15製作開始)

    私こと藤原安眞(フジワラ・ヤスマサ)が個人で製作している人工言語「Sakar(サカル、瑣珂爾、瑣語)」を紹介しています。
    サカル(英: Sakarian、独: Sakarisch、中: 薩卡文、藏: ས་ཁར་སྐད།)は、ブラーフミー系言語を基底イメージとして、独自語彙の他にチベット語、古代日本語、ヒンディー語、英語などの語彙を借用・改変した半アプリオリの芸術言語です。国際補助語を目指して作られたエスペラント等とは異なり、多少の簡略化は図っていますが、独自のアブギダ式の文字を用いており、よりエキゾチックさと美しさを重視した言語となっています。